谷 田部総合体育館他
9体
育施設
指 定管理者 募集 要項
平成
28年
8月
つ
く
ば
目
次
1
指 定管理者 導入 の趣 旨2
管 理 運 営 の基本 方針1
1
3
施 設 の概 要申請 書類
指 定 管理者 が行 う業務
1
1
2
3
3
4
4
5
6
7
8
9
0
1
1
2
4
5
6
7
8
9
︲ O
H
︲ 2
︲ 3
︲ 4
︲ 5
︲ 6
︲ 7
︲ 8
指 定管 理者 と市 にお け る責任 分 担
指定管理者 の指定期 間 管理 の基 準
利 用 料 金 収 入
応 募 者 の資格 要件
指 定管 理者 業務 に係 る経 費
ス ケ ジ ユール
応 募 の手続
指 定 管理者 の指 定
指 定 管理者 指 定後 の手続 等
指 定 管 理者 の指 定取 消 し等 の措 置 につ い て
指 定 管 理者 業務 の引継 ぎにつ い て
1
谷 田部 総 合体 育館他
9体
育施 設 指 定管理者 募集 要項指 定 管理者 導入 の趣 旨 つ く
げ市 で は
, 谷
田部 総 合 体 育館 他9体
育施 設 ( 以下「体 育施 設 」 とい う。 ) の管理 を効果 的 かつ効 率 的 に行 うた め, 地
方 自治 法 ( 昭和22年法律 第67号) 第
244条 の
2第
3項
及 びつ くば 市体 育施 設 条例( 平成
3年
つ くば市条例 第29号。以 下「 条 例 」 とい う。) 第
2条
に規 定す る施 設 の管 理 運 営 に 関す る業務 を行 う指 定 管 理 者 を募集 します。
管理 運 営 の基 本 方針
指 定管理 者 は
, 次
の基本 方針 に基 づ い て管 理 運 営 を行 うもの と します。( 1) ス ポー ッの振 興 を図 る上 で
, 市
民 の 多様 な ニー ズ に こた え平等 かつ 質 の高 い サー ビス を提供 す る。
( 2) 体
育施 設 及 び 各施 設 の設備 。備 品 を適 正 に管 理 し
, 利
用 者 が 常 に安 全 で1氏適 に利 用 で き るよ う維 持 管理 を行 う。なお
, 一
部 の 老朽 施 設 につ いて は, 現
状 で維 持 管 理 を行 うこ とを基本 と します。
( 3) 管
理施 設 の緑 環境 を良好 な状 態 に維 持保 全す る。 各 基 本 方針 の詳細 は
, 別
添「体 育施 設 管理 運 営基 準」( 以下「管理 運 営 基 準 」 とい う。
) の
とお りです。施 設 の 概 要
( 1) 名 称
, 所
在 地, 施
設 の 設 置 目的, 設
置 日, 面
積 等 別 表 1「体 育 施 設 概 要 一 覧 」 を参 照 。( 2) 施
設 根 拠つ くば 市 体 育 施 設 条例 ( 平成
3年
つ くば 市 条 例 第29号)( 3) 主
な 体 育 施 設 の 付 格 設 備 等管 理 運 営 基 準 を 参 照 。
指 定 管理 者 が行 う業務
指 定 管 理 者 は
, 管
理 運 営 の基本 方針 を踏 ま え, 条
例12条
2項
に定 め る以 下の業務 ( 以下「指 定管 理 業務 」 とい う
6) を
行 い ます。なお
, 詳
細 につ い て は, 別
添「管理 運 営 基 準 」 を参 考 と して くだ さい。 ・条 例 第4条
第
1項
に規 定す る利 用許 可 に関す る業務・条例 第
6条
第
1項
及 び 第7条
に規 定 す る利 用 料金 の徴 収及 び減免 に関す る業務
・条例 第
5条
及 び 第
9条
第 1項に規 定す る使 用 許 可の制 限, 使
用 許 可 の取 消 し,そ の効 力 の停 止及 び原 状 回復若 しくは退去 の命 令 に 関す る業務 ・ 体 育施 設 の維 持 管理 に関す る業務
2
3
・
体 育施 設 の利 用 の促 進 に関す る業務
5
管理 の基 準条例12条
3項
に定 め る管理 の基準 に基 づ き, 運
営す る こ ととい た します。( 1) 供
用期 間等体 育館 の供用期 間 は1月 5日 か ら12月 27日 まで と します。ただ し
, 毎
月 第 1,第 3月 曜 日 ( これ らの 日が 国民 の祝 日に関す る法律
( 昭和23年法律 第178号
) 第
3条
に規 定す る休 日に 当た る ときは, 当
該 休 日の 直後 の平 日) を
除 く もの と し ます。
体 育館 以外 の体 育施 設 の供用期 間 は, 1月 5日 か ら12月 27日
まで と します。 体 育施 設 の供 用 日時 につ いて は
, つ
くば 市 体 育施 設 条例施 行 規 則 ( 平成 22年 つ くば市規 則第13号。 以 下「
規 則 」 とい う。
) に
基 づ く もの と します が, 利
用 申請 受付 や 問 い合 わせ 等 の業務 につ い て は 時 間 の延 長 に努 め る もの と します。
( 2) 利用 料 金 の設 定
利 用 料 金 は
, 条
例 に定 め る額 の範 囲 内 で, 指
定 管 理 者 が市長 の承認 を得 て決定 す る こ と と し
, 料
金 の 算 定 方 法や 納付 方 法 の詳細 につ いて は
, 別
途 定 め る必 要 が あ ります。( 3) 利用 料 金 の減免
条例 ( 規則
) で
規 定 す る減額 又 は免 除 の封 象者 に よ る利 用 につ い て は
, 利
用 料 金 の減額 又 は免 除 を行 うもの と します。( 4) 関係 法令 等 の遵 守
地 方 自治 法等 関係 法令
, 労
働 基 準 法 ( 昭和 22年 法 律 第49号) 等
の 関係 法令,
つ くば市体 育施 設条 例 等 の規 定 を遵 守 し
, 適
正 な管 理 を行 う必 要 が あ ります。
( 5) 平
等 かつ 適 切 なサ ー ビスの提 供
利 用 者 に対 して
, 平
等 かつ適 切 なサー ビス の提供 を行 う必要 が あ ります。
( 6) 適
切 な施 設 の維 持 管理体 育施 設 等 の維 持 管理 を適切 に行 う必要 が あ ります。
( 7) 適
切 な個 人 情 報 の取 り扱 い指 定 管 理 者 は
, 指
定 管 理 業務 を通 じて取得 した個 人 情 報 に つ い て
, そ
の 取扱 い に十 分 留意 し, 保
護 を図 るた め に, 別
途 締 結 す る協 定 にお い て必 要 な措置 を 講 じる こ と と します。
( 8) 年
度 別 事 業 計 画書 及 び収 支予算 書 の提 出毎 年 度
, 市
が指 定 す る期 日まで に, 翌
年 度 の事 業 計画 書及 び収 支 予算 書 につい て
, 市
と調整 の上作成 し, 提
出 して くだ さい。( 9) 事
業 実績 報 告 書 の提 出毎 月10日
以 内 に前月 の事 業実施 状 況 を報告 してくだ さい。 ま た
, 毎
年 度 終 了後, 30日
以 内 に指 定 管 理 業務 全般 に係 る実績 報 告 書 を提 出 して くだ さい。
なお
, 各
報 告 書 を提 出す る際 は, 市
と意 見交換 を行 うもの と します。110) 業務 の一括 委 託 の禁止 指 定 管 理 者 は
, 管
理 に係 る業務 を一括 して第二者 へ 委託し
, 又
は請 け負 わせ る こ とは で きませ ん。 た だ し, 業
務 の一 部 につ い て は, 市
と協 議 の上委 託 す る こ とが で きます。( 11) 守秘義務
指 定 管 理者 は指 定 管理 業務 を行 うに 当た り
, 業
務 上 知 り得 た 内容 を第 二者 に漏 ら した り
, 自
己の利 益 のた め に使 用 す る こ とはできませ ん。 指 定 管理 が終 了 した後 も同様 と します。
1121情報公 開
指 定 管 理者 は
, 指
定 管 理 業務 を通 じて作成, 取
得 した情 報 につ い て, 開
示 や 提 供 の 申出が あ った場 合 には, こ
れ に こた え るた め に情 報 公 開規 程 の整備 や,
情 報 提 供施 策 の充実 な どに努 め る こ とと します。 ( 13) 環境へ の配慮
つ くば市 では
, 健
全 で恵 み 豊 か な環境 を保 全 す る と ともに, 環
境へ の負 荷 の 少 な い持 続 的 な発 展 が 可能 なつ くば市 をつ く り上 げて い くた め, 平
成10年10月1こ 「つ
くば 市環 境 基 本 条例 」 を制 定 いた しま した。 ま た
, 平
成 25年 3月 に国か ら環 境 モ デル都 市 に選 定 され, 平
成 26年 4月 に は 「つ くば環 境 ス タイル“
SM
I Le" ( つ
くば 市環 境 モ デル都 市行 動 計画) 」 を策 定 し
, 2030年
ま で に 温室効果 ガ ス の
50%
削
減 に 向 け市 民, 企
業, 大
学 。研 究機 関, 行
政 が 一 体 とな って取 り組 む こ と と してお ります。 指 定 管 理者 にお い て も, 省
資源, 省
エネ ル ギー の 推 進
, 廃
棄 物 の排 出抑 制 や グ リー ン購 入 の推進 等 温 室効 果 ガ ス 削減 に 向 け積極 的 な取 り組 み を行 って くだ さい。
114) 利用者 ニー ズ の把握
利 用 者 に紺 す るサー ビス向 上 の た め
, 利
用 者 ア ンケー トを実施 し, 利
用 者 の 意 見 要 望等 の把握 に努 めて くだ さぃ。( 15) その他
管 理 の基 準 に関す る細 目は
, 別
途, 市
と指 定 管理 者 の 間 で締 結 す る協 定 で定め る こ と と します。
指 定 管 理 者 と市 に お け る 責 任 分 担
指 定 管 理 者 と市 の 責 任 分 担 の詳 細 に つ い て は
, 別
途, 協
定 で 定 め ま す が, 市
の 基 本 方 針 は 別 表 2の とお り と しま す 。た だ し, 別表
2に
定 め る 事 項 に 疑 義 の あ る場 合 又 は 定 め のな い 事 項 に つ い て は
,
指 定 管 理 者 が 市 と協 議 して 決 め る こ と と しま す 。
7
指 定 管 理 者 の 指 定 期 間
指 定 期 間 は
, 平
成29年 4月 1日 か ら平 成32年 3月 31日 ま で の3年
間 を 予 定 してい ます。
こ の 期 間 は
, 議
会 議 決 後, 正
式 な 指 定 期 間 とな りま す 。8 利 用料 金 収入
利 用者 が体 育施 設 の利 用 のため納 付 した利 用 料 金( 使用料 等
) は
, 指
定 管 理 者 の 収 入 とな ります が, 市
と指 定管理者 との協議 に よ り, 利
用 料 金 収 入 の 一 部 を市 の 収 入 とす る こ とが で きる こ とと します。 詳 細 は, 別
途 協 定書 で定 め ます。なお
, 利
用 料 金 の額 は, 条
例 に定 め る額 の範 囲 内 にお いて, あ
らか じめ市長 の 承 認 を得 て, 指
定 管理者 が 定 め る こ とにな ります。指 定 管理 者 業務 に係 る経 費
( 1) 経
費 に 関す る協議指 定 管 理 業務 に要す る経 費 につ い ては
, 各
年 度 ご とに指 定 管理者 か ら提 出 して い た だ く収 支予算 書 を踏 ま え
, 市
と指 定 管理者 との間 で協議 し, 決
定 します。 【指 定 管理 業務 に要す る経費 】。
人件 費 。
旅 費 ・ 需用 費 ・
役 務 費 ・ 自主事 業費 ・ 施 設管理費 等
。
使 用 料 及 び賃借料
( 2) 指
定 管理 料 等市 は
, 指
定 管 理 業務 に要す る経 費 か ら利 用料金及 びそ の他 の収 入( 自 主事 業 に よ る収入 等) を差 し引 い た額 を指 定管理料 と して
, 各
年 度 の予算 の範 囲 内で指 定 管理者 に支 払 い ます。指 定 管 理 料 の額
, 支
払 時期 及 び 支 払 方 法 は, 毎
年 度 の年 度 協 定 にお い て定 め ます。
なお
, 収
支 予 算 書作成 に 当た って は, 別
添 資料 の過 去3か
年 の収 入 実績 一 覧及 び指 定 管理料 見込額 の算 定 を参照 してくだ さい。 申請 の 際 は
, 下
記 の指 定 管理料 上 限額 を参 考 に, 事
業 計 画 書 及 び収 支 予算 書 を作成 して くだ さい。【単年 度 当た りの指 定管理料 上 限 】
平成29年度 55, 900, 000円
平成30年度 55, 900, 00o円
平成31年度 55, 900, 00o円
( 3) 指
定 管 理料 の精 算指 定 管 理 業務 を市 が示 した水 準 どお りに確 実 に 実施 す る中で
, 経
費 の節 減 な ど指 定 管理者 の経 営 努 力 に よ り生み 出 され た余剰 金 につ い ては, 原
則 と して精 算 に よ る返還 を求 め ませ ん。9
10
ま た
, 利
用 料 金 収 入 の減 少 な ど, 指
定 管理 者 の運 営 に起 因す る不足額 が 生 じ た場合
, 補
て ん は行 いませ ん。( 4) 専
用 口座 の 開設指 定 管 理 に係 る収入 及 び支 出 につ いて は
, 専
用 の 口座 を設 け, 管
理 して くだ さい。 他 の施 設 の指 定管理 を受 けてい る場合 は, 他
の施 設 の 口座 とは別 の 口座 を設 け, 管
理 して くだ さい。応 募者 の資格 要件
( 1) 応
募者 の資格 は, 市
内 に拠 点 とな る事務所( 緊急 時 に迅 速 かつ適切 な姑応 が とれ る体制 を有す る こ と。) を置 く法 人及 び そ の他 の団体
( 以下「団体 等 」とい う。) で あ つて
, 次
の いずれ に も該 当 しないもの と します。① 地方 自治 法施 行令 第167条の
4の
規 定 に該 当す る団体 等② つ くば市 か ら指 定管 理 を取 り消 され
, そ
の取 消 しの 日か ら1年
を経 過 しな い団体等
③ つ くば市 か ら指 定 の全
部 又 は一 部 を停 止 され
, 停
止 期 間満 了の 日か ら6か
月 を経 過 しない団体等④ つ くば市入 札 参加 指名
停 止 等 措 置 要綱 ( 平成
6年
つ くば市告示第15号) に
基づ く指名停 止 等 の措 置 を受 けて い る団体等
⑤ 国税
, 県
税, 市
税, 消
費税 及 び地 方 消 費税, 労
働 保[ 父料 を滞 納 して い る団体等
⑥ 手形 又 は銀行 取 引停 止 処 分 が な され
, 又
は支 払 停 止 事 由が発 生 し, こ
れ が 改 善 しな い団体 等⑦ 差 押
, 仮
差 押 又 は仮 処 分 が な され, こ
れ が解 消 してい ない団体等 ③ 破 産
, 会
社 整 理 又 は特別 清算 そ の他倒 産等 に関す る法律 の手続 きにつ いて 申 立 て ( 債権 者 が 申立 て を行 った場 合 を除 く。 次 号 にお いて
同 じ。
) が
な され た 団体等⑨ 会社 更 生
, 民
事 再 生 の 手続 につ いて 申立 てが な され, こ
の 手続 が終 了 してい な い団体等⑩ 当該公 の施 設 の管理 運 営 に必 要 な許認 可等 につ い て
, 監
督 官庁 か ら許認 可等 を取 り消 され, そ
の取 消 しの 日か ら1年
を経 過 しな い 団体等① 当該 公 の施 設 の管理運 営 に必 要 な許認 可等 につ い て
, 監
督 官 庁 か ら許認 可等 の停 止 処 分 を受 け, 又
は そ の停 止 期 間満 了 の 日か ら3か
月 を経 過 しな い団体等
⑫ 当該 公 の施 設 の管理運 営 に必
要 な許認 可等 につ い て
, 監
督 官 庁 か ら指 導 を受 け, そ
の状 況 が 改善 しない団体 等
① 次 に掲 げ る者 が
, 支
配 人, 無
限 責任 社 員, 取
締 役, 監
査 役若 しくは これ らに 準ずべき地位 に就 任 し, 又
は実質 的 に経 営等 に関与 してい る団体等 ア つ くば市が設 置 す る
指 定管理 者 候補 者 の審査 。選 定組 織 の委員 イ 暴 力 団員 ( 暴
律 第77号
) 第
2条
第6号
に定義 す る者)( 2) 複
数 の 団体 が グル ー プ を構 成 して 申請 す る場合( 以下「グル ー プ応 募 」 とい う。
) は , 複
数 の団体 の 中か ら, 代
表 団体 を定 めて くだ さい。なお
, 単
独 で応 募 した 団体 が他 の グル ー プ応 募 の構成員 とな る こ と
, 及
び グ ル ー プ応 募 の構成員 が他 の グル ー プ応 募 の構成 員 にな る こ とはで きませ ん。 また
, グ
ル ー プ応 募 に よ り指 定 され た場 合 は, 指
定期 間 を通 じて グル ー プ を 維 持 す る必 要 が あ り, 構
成 団 体 の脱 退や 変 更 は認 め られ ませ ん( 十旨定 取 消 しとな ります) 。
H
申請 書類応 募 に係 る 申請 書類 は
, 次
の とお りです。( 1) 申請 書類
① 指 定 申請 書 ( 様式 第1号) ② 事 業 計 画 書 ( 様式 第2号)
③ 収 支 予算 書 ( 様式 第3号) ④ そ の他 添付 書類
ア 定款 又 は 寄 附行 為 の写 し及 び登 記事 項 証 明書
( 法人 以 外 の 団体 に あ って は
, 会
則 等)イ 申請 者 の活 動 状 況
, 経
営 状 況 等 が確 認 で き る事 業 報 告 書及 び 申請 直前3
年 度 分 の収 支 決算書 ( 貸借 紺 照 表・ 損益 計算書等
) ウ 団体 の概 要 に 関す る書類 ( 様
式 第4号)
工
法 人 以外 の 団体 に あ って は
, 役
員 の名 簿及 び職 業 等 一 覧表 ( 任意 様 式)オ 納 税 証 明書 ( 未納 が な い こ との証 明 ( 国税 ( 法
人 税
, 消
費税 及 び 地 方 消 費税) , 都
道 府 県税 ( 法人 県 民税, 法
人 事 業税) ) , 滞
納 が な い こ との 証 明( ? く ば市税 ( 法人 市 民税
, 固
定 資 産 税, 軽
自動 車税, 市
県 民税 ( 特別 徴 収 分) ) )力 労働 保 険料 等納入 証 明 書
( 労働 局
, 労
働 基 準 監督 署 に よ る未 納 が ない こ との証 明)キ 労働 環 境確 認 シー ト
※ 証 明 書類 は
, 証
明年 月 日が 申請 書類 提 出時 の3か
月 以 内 の もの で
, そ
れ ぞ れ の発 行 官公 署 にお い て定 め られ た様 式 と します。※ グル ー プ応 募 の場合
① か ら③ の ほ か
, グ
ル ー プ 内 にお け る各 団体 の役割, 責
任 分 担 に 関す る事 項 を記 載 した書類 ( 任意 様 式
) を
添付 して くだ さい。また
, 構
成 団体 ご とに④ の書類 を添付 して くだ さい。
( 2) 提
出部 教正本 1部
, 副
本20部※ 書類 は
, 分
散 しな い よ うフ ラ ッ トフ ァイル に と じて, 提
出 して くだ さい。 なお, 副
本 は, 複
写機 に よ る写 しで も差 し支 えあ りませ ん。
6-( 3) 応
募に当たっての留意事項
。
提 出 書 類 は すべ
て, 日 本 工 業 規 格
A列
4番
の 規 格 を使 用 す る もの と します 。 た だ し
, 既
に 作 成 され て い る 書 類 を 添 付 書類と して 利 用 す る場 合 は
, 他
の サ イ ズ を使 用 す る こ とが で き ます 。。
で き る 限 り様 式 内 に 書 き 込 む こ と と しま す が
, ゃ
む を 得 ず 別 紙 とす る 場 合 は, 様
式 の 後へと じて くだ さ い 。( 様式2は
, 様
式 を含 め10ペー ジ 以 内)・ 申 請 書 に は
, 法
人 等 の 概 要 に 関 す る パ ン フ レッ ト類 を 除 くすべて の 書 類 に 通しペ ー ジ数 を 記 入 して くだ さ い 。・ 各 書 類 に は
, イ
ン デ ッ クス を つ け てくだ さい 。・ 必 要 に応 じ
追 加 資 料 を お 願 い す る こ とが あ ります。 ・
提 出 され た 書 類 に つ い て は
, 変
更 す る こ とが で き ませ ん心 ・ 提 出 され た書類 に虚 偽 の記載 又 は不正 が あ った場 合 は, 失
格 と します。 ・ 提 出 され た書類 は, 返
却 い た しませ ん。
(
。
指 定 申請 書提 出後 に辞退 す る場 合 は
, 辞
退届 ( 任意 様 式) を
提 出 して くださ い
。
・ 応 募 に関す る費用 は
, す
べて応 募者 の負 担 とな ります。 ・応 募 者 は
, 当
該応 募 につ い て審 査 。選 定 に係 る委員
( 13( 1) 参
照) と
の 接 触 を禁 上 します。 審査・ 選 定 に係 る委 員 との接触 事 実 が認 め られ た場 合 に は, 失
格 とな る こ とが あ ります。 ○
指 定 管 理 者 候 補 者 を選 定後 は
, 選
定結 果 と して 申請者 名, 審
査 結 果 の概 要 等 を公 表 ます。 また
, 提
出 され た 申請 書類 は, 情
報 公 開 の請 求 が あ った場 合 は つ くば市情 報公 開条例 ( 平成 27年 つ くば 市条例 第27号
) に
基 づ き公 開 いた します。 そ の場合, 申
請 書類 の うち, 様
式1か
ら4( 添
付 書 類 を含 む。) , 定
款 及 び 登 記 事 項 証 明書 は, 役
員 以 外 の個 人 情 報 を除 き公 開す る こ とに な ります の で御 了承 の上 申請 して くだ さい。 ○ つ くば市 の監査 委
員 が 市 の 事務 を監査 す るに 当た り
, 指
定 管 理 者 に対 し,実 地 調 査 及 び 書類 の提 出等 を求 め た場 合 は
, 合
理 的 な理 由 な く, こ
れ を拒 否 で きな い もの と します。12
ス ケ ジュール①募集要項配布
②募集 に関す る質問
③現地説明会・見学会
④ 申請書類の受付
平 成28年 8月 1日 ( 月 ) ∼ 平 成28年 8月 31日 (水)
成28年
( 水) 8月 10日 ( 水) ∼ 平 成28年 8月 17日
1
募 集成28年 8月 9日 ( 火)
1平成28年 8月 25日 ( 木) ∼ 平 成 28 年 8月 31日 ( 水 )
①第一次審査( 書類審査)
②第二次審査( フ
°
レセ
ヾ
ンテーション)
1平成28年 9月 上 旬
1平成
28年10月 中 旬 ( 予定)
2
選 定│※
4
議 会 の 議 決1平成28年12月 下 旬 ( 予 定
)
5
指 定 管 理 者 の 指 定, 通
知 1議会 の 議 決 後 速 や か に 通 知 しま す 。
平 成29年 2月 下 旬 ∼ 3月 上 旬
6
協 定 の締 結7
指 定 管理者 業務 の開始平 成29年4月 1日
3
指 定 管 理 者 候 補 者 の 決 定
, 1平
成28年11月 下 旬通 知
│
13
応 募 の手続( 1) 募
集 要項 等 の配布① 配布 期 間
平成28年 8月 1日 ( 月 ) ∼平成28年 8月 31日 ( 水
)
( ※ 土曜 日, 日曜 日及 び祝 日は
, 除
きます。)午 前
8時
30分か ら年後5時
15分まで ② 配布 窓 口「
18
お 問合せ 先」又 は市 のホー ムペ ー ジからダ ウン ロー ドして くだ さぃ 。
( ht t p: / / wwvo c i t y. t s ukubao i bar aki . j p/ )
なお
, 指
定 管理 者 募集 要項 ( 申 請 書様 式含 む) は
, つ
くば市 の ホー ムペ ー ジか らダ ウン ロー ド可能 です が, 仕
様 書等 は, ホ
ー ムペ ー ジに掲載 で きない 資料 が あ るた め, 「18
お 問合せ 先」 に直接 請 求 して くだ さい。③ 配付 資料
ア 谷 田部 総 合 体 育館 他
9体
育施 設 指 定 管理者 募集 要項 ( 応募 に 関す る様 式 を含 む。)
イ 谷 田部 総 合 体 育館 他
9体
育施 設 指 定 管 理 運 営 基 準 ( 体育施 設 平 面 図等
,
決算 そ の他 運 営状 況 に関す る資料 を含 む。) ウ つ くば市体 育施 設 条例
, 同
条 例 施 行 規 則, つ
くば 市公 の施 設 の指 定 管理 者 の指 定 の 手続 等 に関す る条例, 同
条例 施 行 規 則※ イ・ ウにつ い て は
, 窓
口で の配布のみ とな ります。
( 2) 募
集 に 関す る質 問募 集 に 関す る質 問 は
, 質
問書( 様式 第5号) を使 用 して くだ さい。 提 出方 法 は郵 送, フ ァ ックス, Eメ ー ル と します。なお
, 電
話 及 び 口頭 に よ る質 問 は受 け付 けてお りませ ん。 また
, 質
問 に対 す る回答 は
, 提
出者 全 員 に対 し, 文
書 で送付 します。 ① 受 付 期 間平成 28年 8月 10日 ( 水) ∼平成28年 8月 17日 ( 水)
② 質 問 書提 出先 「
18
お 問合せ 先 」 に記載 の とお りです。
( 3) 現
地説 明会 。見 学 会応 募 者 は
, 可
能 な 限 り現地 を視 察 し, 現
状 を把 握 して くだ さい。 全応 募 者 を
8-集 めた 見 学 会・ 説 明会等 は行 い ませ んが
, 希
望者 に は 下記 の 日程 で現 地 見 学会 を実施 します。 現 地 見学 会 へ の参加 を希 望す る場合 は, 8月 4日 ( 木) ま
で に か加 申込 書 ( 様式 第6号) を
提 出 して くだ さい。 提 出方法 は郵 送, フ
ァ ックス,
Eメ ール と します。
① 開催 日時
平成28年 8月 9日 ( 火)
集合時間 ; 13時30分
,
集 合場所 : 吉 沼体育館② 開催場所
吉沼体育館 ( 野球場
) , 豊
里体 育館 ( 多 目的広場, テ
ニ ス コー ト) , 谷
田部 総合体育館 ( 野球場, テ
エ ス コー ト)( 4) 申請 書類 の受付
① 提 出方 法
申請 書類 は持参 と します。
※主 管 課 は
, 申
請 書 受 付 時 に 書類 の過 不 足等 を確 認 し, 不
足 等 が あ る場合 は受 け付 けない。
② 提 出場 所 「
18
お 問合せ 先 」 に記載 の とお りです。 ③ 受付 期 間
平成28年 8月 25日 ( 木) ∼平成 28年 8月 31日 ( 水) ( ※ 土曜 日, 日曜 日及 び祝 日は
, 除
きます。)午 前
8時
30分か ら午後5時
15分ま で14
指定管理者 の指定手l 贋指 定管理者 は
, 下
記 に よ り指 定管理者候補者 を選定 し, 議
会 の議決 を経 た上で,
市長 が指定 します。
( 1) 指
定管理者候補者 は, 一
次審査及 び二次審査 を実施 し, 選
定 します。一 次審査 ( 書類 審査
) は , 主
管課及 び行政経営課 にお いて 申請書類 に よ り必要 書類 の有無
, 欠
格 事項及 び仕様項 目の不備 等 を審査 し, 二
次審査( プ レゼ ン
テー シ ョン
) は
, つ
くば市総務 部 が設置す る審査・選定組織 にお いて
, 次
の選 定基 準によ り審査 。検討 します。① 住 民の平等利用 の確保等施設運営の妥 当性 ② 施設 の活用策及 び経費縮減策
③ 安 定 した管理運営 を継続 して行 う人員
, 資
産 その他 の経営規模及 び能力 ④ 安全・ 安心な管理運営のための具体策⑤ 防犯・ 防災等緊急時の対応 体制
⑥ 施 設管理 に係 る人員 の配置計画及 び研修計画 ⑦ 経理事務 に関す る処理紺応
⑨ 利用者等 の要望の把握及び具現
化 の方策等 ⑩ 利用者 の トラブル の防止策 と対処方法等 ① 施 設の周辺地域 との連携
⑫ 他 の公 の施設等 との連携 ① 個人情報保護 のための対応策 ⑭ 情報公 開手続 マニ ュアルの
作成 等 ⑮ 自主事業実施 の 目的
⑩ 自主事業の内容 ① 団体 の経営方針
① 指定管理者 の指定 申請 を した理 由 ⑩ 職員 の労働環境等 に関す ること ④ 総合的観 点か らの評価
( 熱意
, 特
別 の技術又は資格 の有無等)
( 2) 審
査 は, 一
次審査( 書類審査
) を
行 った後, 通
過者 につ いて二次審査( プ レ
ゼ ンテー シ ョン
) を
行 います。 一次審査 の結果は
, 平
成28年 9月中旬頃 までに通知 します。
( 3) 二
次審査後 の指 定管理者候補者 と しての選 定又 は不選定につ いては
, 平
成28 年H
月
下旬頃, 一
次審査 の通過者 に紺 し
, 文
書 で通知 します。15
指定管理者指定後の手続等
( 1) 指
定管理者 との協定締結指 定 管理者 の指定後 ( 平成 29年 2月 下旬 か ら 3月 上旬頃
) , 市
と指 定管理者 は
, 指
定管理業務 の細 目等 につ いて協議 の上
, 指
定期 間にお け る基本 的事項 を定 め る「基本協定」及 び指定管理料や
利 用料金収入 の取 り扱 いについて年度 ( 4
月1日 か ら翌年 3月 31日
) ご
とに定 める 「年度 協定」 を締結 します。 なお
, 協
定書 に定 めのない事項又 は協定書 の内容 に疑義が生 じた場合 は
, 改
めて協議す ることと します。
( 2) 協
定書の主な内容【基本 協定 の主 な内容 】
① 業務 に関す る基本的事項
( 施設 の概 要
, 指
定管理業務
, 指
定期 間等)② 情報管理 に関す る事項 ③
事業計画書の提 出に関す る事項 ④ 事 業報告書の提 出及 びその他
報告事項 に関す る事項 ⑤ 指定管理料 に関す る事項
⑥ 利 用料金 に関す る事項 ⑦ 損 害賠償 に関す る事項
③ 不 可抗力の姑応等 に関す る事項 ⑨ 写1継ぎに関す る事項
⑩ 指 定取消 し等 に関す る事項 ① 権利・ 義務 の譲渡等の制限に
関す る事項
10-⑫ 協議に関す る事項
④ その他
【年度協定の主な内容 】
① 業務内容に関す る事項
② 指定管理料に関す る事項
③ その他
16
指 定 管理者 の指 定 の取 消 し等 の措 置 につ いて( 1) 市
の指 示 に従 わ ない とき, そ
の他 指 定管 理者 の責 め に帰すべき事 由に よ り
,
当該 指 定管 理 者 に よ る管 理 を継 続 又 は開始 す る こ とが適 当で ない と認 め られ る ときは
, 指
定 の取 消 し又 は業務 の全 部若 しくは一部 の停 止 を命 じる場 合 が あ り ます。【指 定 管理者 の責 めに帰すべ
き事 由】
① 正 当な理 由な く して
, 協
定 の締 結 に応 じない とき。 ② 指 定管 理者 が遵 守 すべき法令 等 に違反 した とき。③ 計画 書 に沿 つた管理 を怠 り
, 管
理 上重 大 な支 障 が生 じた とき。④ 指 定管理 者 が財 務 状 況 の悪化 等 に よ り事業 の履行 が確 実 で ない と認 め られ る とき。
⑤ 社 会 的信 用 を著 しく損 な うな ど して
, 指
定 管 理者 と してふ さわ しくない と認 め られ る とき。⑥ そ の他 指 定 管理者 に よる業務 の継 続 が 困難 とな った とき
, 又
はそ のお それ が 生 じた とき ( グル ー プ応 募 の場合 は, 構
成 団体 の脱 退 や 追加 を含 み ます) 。( 2) 指
定 が取 り消 され た場合 の賠償 等上記 16( 1) に よ り指 定管 理者 の指 定 が取 り消 され
, 又
は業務 の全 部若 しくは 一 部 が停 止 され た場 合, 指
定 管 理 者 は, 市
が被 った損 害 を補 償 しな けれ ば な り ませ ん。 また, 指
定管 理者 に損 害 が生 じた場 合, 市
は賠 償 い た しませ ん。( 3) 不
可抗 力等 に よ る場 合不 可抗 力 そ の他 市又 は指 定管理者 の責 めに帰 す る こ とが で きない事 由に よ り,
業 務 の継 続 性 が 困難 とな らた場 合
, 市
と指 定 管 理 者 は, 業
務 継 続 の 可 否 等 につ い て協議 を行 い, 継
続 が 困難 と判 断 した場 合, 市
が指 定管理者 の指 定 の取 消 し,又 は業務 の全 部若 しくは一部 の停 止 を命 じる こ とが で き る もの と します。
17
指 定管 理者 業務 の 引継 ぎにつ いて平 成 29年 4月 1日 か ら当該施 設 の管理 運 営 が 円滑 に行 え る よ う
, 管
理 開始 前 に 施 設 管理者 か ら十 分 な引継 ぎを受 けていただ きます。な お
, 引
継 ぎ に係 る費 用 につ い て は, 引
継 ぎ を受 け る指 定 管 理 者 の負 担 と しま す。18` お問合せ先
つ くば市市民部スポージ振興課
付
時間
: 午前8時
30分から
午後 5時
15分まで
住 所
1〒
305- 8555
つ くば 市 研 究 学 園 一 丁 目
1番
地 1電 話 : 029- 883- l 111( 代 表
)
内 線 : 2313FAX : 029- 868- 7547
Eメ ール : ё dc 0800i nf O・ t Sukuba. i bar aki . j p
市ホームヘ
°
―シ§
アト
Sレ
ス: ht t p: / / vvw. c i t y. t s ukuba. i bar aki . j p
12-( 別表1)
施 設概 要
( 谷
田部総合体 育館 他
9体
育施 設
)朔 設 名 称 合 田 剤i 総合 体 育 餌
FりT在地 つく ば 雨 谷 田 部47H番地 1
施i 定の 設 置 目的 ス ポ ー ツ の
振 興 を 図 り, FF の
設 豊年 施 設 根 拠 つく ば 市 体 育 施 設 条 例
の
要
等
欧 地 面 積 , 960. 00r だ 建 築 面 梗 3 404.
延 床 面積 581. 26r ド
災筋コ ン ク リー トー部鉄 浮
施 設概 要
主 競 技 場 1, 284, 29ポ
奨
盆
詮
笏
ツ
鳥
ご
轟
笹
争
冥
遣
笏
, 添遭
易
∫
レ
2面, ノミ
ド
ミ
ン
ト
ン
6面)卓球場 199。 80ポ ( 卓球 台5台)
弓道場 ( 射座3人立
) , 体
力測 定 室 ( ト レー ニ ン グ室)2階 トレーニ ング コー ス_ ( ラ ンニ ン グ コー ス135m)
付 帯 設 備
〆攻送設備, 事務 室, 会議 室 ( 50名
) , 休
憩 室, 談話 女トイ レ, 多 目的 トイ レ, 男女 更衣 室, 男女 シャ フ 庫, 倉庫, 下足 室, 駐
車場, 駐
輪場, 監
視 カ メ ラ 2コー ナ ー, 幼児 控 室, 男
― 室, ポンプ室
, 器
具 台そ の 他
i 称 百 宥 体 育 餌 つ
島野821沓地 施i党の
刑
又
豊 日 的 ス の , : 与
す るた め
設 昭 布日61年 つ くば 市 体
i珈 設 条 例
施
設
の
要
! 面梗 27 004。 の 建 疑面 積 1 413, 44
1 413。 44r ド
造 鉄 筋コ ン ク リー トー部鉄 雫
施設概 要
ヨ三蒻就支場赤 845. 00r だ
( バス ケ ッ トボ ー ル 1面,
バ ドミ ン トン3面
)
ミニバ スケ ッ トボール2面, バ レー ボール2面,
付 帯設 備
ステー ジ
, 放
送設備, 事務室, 会議室 ( 30名) , 男
女 トイ レ, 男菱更戻璽下 盗 面台, 器
具庫, トップラノr 卜' ろ過装置
, 駐
車場その
イ不
:
大 穂 体 育 館 ′ 方在 地 つ くl ま「11筑穂 目
10フ番 ユ也4
貿の 設 置 目均 ス の の
H宮不日59老弔4月 施 設 根 拠 つ くぼ帝覇罪漸魔
主条 例
の
要
等
他 施 設 と併 設 の た め 不 明 建 築 面 不1責 の
707. 24√ 順 合 施 設 内 のイン
コ ン
施 設概 要
主 競 技 場 568. 36ド
単 トボールl 面, バ レー ボール
1面, バ ドミン トン2面)
ス レ
ン
1不 李施 設 名 称 豊里 く育 郊 ′ りT在地 つく, ま市 高 野1240番引巴3
覚の 設 直 目的 ス の 〒民の 心 身の 健と当な 発 達 に 行 与 す る た め
設 豊年 施 設 根 拠
│
つく ば 雨 体 育 施 設 条 例施
設
の
要
敷 地 面 積 3, 340。 90r だ
建 築 面 布買 1 344. 24 延 床 面 積 1 344. 24r だ
コ ン
施設概 要
主 競 技 場 747。 96∬
( バスケットボール と面, ノゞ_ レーボール 2面, バ ドミン トン6面) 付 帯 設備
コ
ー レ レ
駐
そ の 他 豊里ラ
インく育 施 設 名 称
豊 里 某 剣 道 場 Fザ
' T
つく ′ま市 今 脆 ドFっと4262番
地
カ: 設の設 置 目的 ス ポ ー ツ の 振 興 を 図 り
, F
〒ヌ ' の健とよな発 達 に 喬 与 す るた め空直 年 昭 本日52年 施 v_ L つくば 市 体 育 施 設 条 例 敷 地 面 不貢 と, 702. 00r だ
1 1
レ レ
工 工
の
概
要
イ不 育 距F: 要と名 称 豊 里 テニ ス コー ト す
1サ
Tt t E地 つ くば 市 高 野1197フ番 地 20
施 設 の 設 直 目的 ス の の
設 置 年 昭 不日59」手3月 力聰Et t bを1l t i 夕J _ L つ くば 市 体 育 施 設 条 例
施1敷地 面 本買 3, 110, 70コド 建 築 面 不貢 2, 054. 00r ド と1延床 面 積 0, 00コ ド
施 設 構 造 ハ ー コ ー
施 設 概 要 ニ ス コ ー
付 帝 設 備 し
そ の 他
昇施 定名杯 ニス コ ー ナ〕殉r Я王地 つく は 市 谷調音Б5210番 地
兜の 覚置 日 的 ス ― ツ を 図 り, F の に F与す る た め
董年 1 瓶 覚至R3匹 つ
施
設
の
概
要
等
1向梗 052 との合 計 果面 積 3, 123. 00r だ
0. 00r だ
1造 ム ニコ ー 施設 た要 ニ ス コ ー 5
イ寸稀 定j 百
男 女 更 衣 隻 ナ 市サl ( 体憩 フ
そ の他
3 3 i ナイ ター 〔Hナ
」
_ コ ー 2 コ ー ヽ
12 _ コ ー コ ー ヽ
Ч4厄尾28q『 _ コ ー 2 フェン ス
谷 田 部 野 万
こ
育 施設 ア 了冶 野 啄 場 つ
蔚野821番地 党の 設 登 目的 ス ボ ー ツ の 振 興 を 図 り, FF の る
ヨ本田614F7月 つ く は 雨 体 施 設 条 例
27 004. 91 ヒの 合 計) 建9 こ面積 0. 00r ド
0. 00r だ
施 設 檸遭 内 野 : 黒土 混 合 土 舗 装, タ
11 807. 25
雨 バックネ ッ ト裏観 客席. 晏, 女
トイレ ( め
, 駐
車:設
の
要
の
覚名 称 合 田 訊野 琢場 助 在 地 つ
雁 史の 覚麓 目徴u ス の の 芭な 発運に
`
: 与
す るた め
設 日召苓日56Z弔 3月 施 設 根 拠 つ くば 市 体=
靭 設 条 例
施
設
の
概
要
等
17 ( テニスコ
ー
トと 目 的 と の 1面積 190. 00面 ( 管 理 棟)
190,
コ ン
要 1 32 付 帯 設 備
ナ イ ター 照 明 ( 4丞
) , 管
理棟, バ ックネ ッ ト裏観 客席, ス コアボ ー ド, 育
庫
, 駐
車場そ の ′
上 田 テニ ス コー
l 不 争
∼
答 豊 里 多 日的 広 場 ( 野 球 場) r 任 地 つ くl ま市 野 畑775番地 1
力砲Ei 党の
ん
又
豆 日 間 ス ―ツ の の ,
設 日召不日59年 つく は 市 体 育 施 設 条 例
設
の
要
貫 14, 757. 79r だ 女: 築面 梗 0. 00
面 責 0, 00コ ド
施 設! ! ' t : : :
内 野 ; 黒土 混 合 土 舗 装, タ 里
要 1 000, 00
付帯 B ノミッ ク ネ ット, 防球 ネ ッ
そ の ′
ニス コ ー
14-( 男町表 2)
指 定 管 理 者 と市 に お け る責 任 分 担
※施 設 の 修 繕 ・ 改 築 等 の 実 施 に係 る
責 任 分 担 に つ い て は
, 上
記 に か か わ らず, 指
定 管 理 者 の 責 め に 帰 すべき 事 由( 故意・過 失 ・ 怠 慢 等) イこよ り生 じた も の に つ い
て は
, 指
定 管 理 者 の 負 担 とな りま す 。事 項 指 定 管 理 者
市 体 育施 設 の 運 営 管 理 ( 施設 の 利 用 調 整,
利 用 指 導
, 案
内, 警
備, 苦
情 紺 応, 安
全衛 生 管理
, 利
用促 進 等)O
体 育施設 の 維 持 管 理 ( 植栽 管 理
, 施
設 備 保 守 管 理, 清
掃, 光
熱 水 費 の 支 出,品 。消耗 品管理等)
○
体 育施設 の 利 用 許 可 ( 受付
, 許
可, 利
用 料 金 徴 収 業 務)
○
個 人 情 報 の保 護・ 管理
○
災 害 時 紺 応 ( 待機 連 絡 体 制確 保
, 被
害 調 査 ・ 報 告
, 応
急 措 置)O
○( 指示 等)
災 害 復 旧
○
餞 め旧帰すべき事由があるとき)
○
施設 利 用 者 の 被 災 に 姑 す る責 任
○
( 責 y) に
帰すべき事曲があるとき)
○
市 有 施 設 の 火 災 保 険 の加 入
○
利 用 者 に係 る保 険 の加 入 ○
包 括 的 な管理 責任
○
施 設 の 修 繕 。改 築 等 の 実 施
( 1) 施 設 見 積 額20万
円未 満 の 修 繕 等 ○
上 記 以 外
指 定 管 理 者 と市 にお い て 協 議 の うえ決 定 します
( 2) 備 品 見 積 額20万
円 未 満 の 修 繕 等 ○
上 記 以 外
様 式第1号( 第
2条
関係)つ くば 市 長
宛 て
2
指 定 申請 書
( 申請 者)
本 店 又 は 主 た る事 務 所 の所 在 地 名 称
代 表 者 氏 名 電 話 番 号
年 月
日
◎
等
だ
雷
纂
琴
莫
寓
露
ξ彙
飛
境
毛
ど
P尻
' 雫
至
ば
市
公
の
施
設
の
指
定
管
理
者
の
指
定
の
手
続
! の とお り申請 します 。
莉
膏巳
1
指 定管理者 の指定 を希望す る施設 の名称添 付 書 類
( 1) 事業 計 画 書 ( 様式 第
2号
)② 収 支 予 算 書 ( 様式 第
3号
)( 3) 団体 の概 要 書 ( 様式 第
4号
)( 4) 定款 又 は 寄 附 行 為 の 写 し及 び 基 記 事 項 証 明 書
( 法人 以 外 の 団 体 に あ っ て は,
規 約
, 会
則 そ の 他 これ らに類 す る もの) , 申
請 者 の 活 動 状 況, 経
営 状 況 等 が確 認 で き る事 業 報 告 書 及 び 申請 直 前3年
度 分 の 収 支 決 算 書※ 下 記 の 該 当す る 国 に レ点 をつ け て くだ さい 。 □ 履 歴 事 項 全 部 証 明 書 ( 法
人 の 場 合)
□ 役 員 名 簿 及 び履 歴 書
( 法人 以 外 の 団 体 の 場 合)
□ 代 表 者 の 住 民 票 の 写 し
( 法人 以 外 の 団 体 の 場 合)
固 定 款
□ 寄 附 行 為 の 写 し ( 財団 法 人 等 の 場 合)
□ 規 約
, 会
則 そ の他 これ らに類 す る もの ( 法人 以 外 の 団 体 の 場 合)□ 今 年 度 の 事 業 計 画 書 及 び 収 支 予 算 書
□ 過 去
3年
度 分 の 事 業 報 告 書 及 び 収 支 決 算 書( 貸借 対 照 表 。損 益 計 算 書 等)
□ 納 税 証 明 書
□ 国税 ( 未納 が な い こ との 証 明 ( 法人 税
, 消
費 税 及 び 地 方 消 費 税) ) □ 都 道 府 県 税 ( 未納 が な い こ との 証 明 ( 法人 都 道 府 県 民 税, 法
人 事 業 税) ) □ つ くば 市税 ( 滞納 が な い こ との 証 明 ( 法人 市 民税, 固
定 資 産 税, 軽
自動車 税
, 市
県 民税 ( 特別 徴 収 分) ) )□ 労 働 保 険 料 等 納 入 証 明 書
( 労働 局 又 は 労 働 基 準 監 督 署 に よ る未 納 が な い こ
( 5) 連絡 先 ( 申請 内容 の 分 か る寿? ; 証
明)
担 当者 :
電 話 番 号
: FAX番
号 :
※ グル ー プ応 募 の場 合
付 ご生 て ぞ gl 〔
声
け る各 団 体 の 役 害
1, 責
任 分 担 に 関 す る事 項 ( 任意 様 式
) を
添ま た
, 構
成 団 体 ご とに( 3) ∼ ( 5) の書 類 を 添 付 して くだ さい。16-様式第
2号
( 第2条
関係)つ くば 市 長
宛 て
指定管理者 事業計画書
申請者
本店又 は主 た る事務所 の所在地 名 称
代表者 氏名
年 月
日
⑪
事 業 計 画 の 項 目 事 業 計 画 の 内 容 等
1管
理運 営上 の経営方針 につ いて2安
全 。安 心面 か らの対応( 管理運 営 の具体策 な ど特徴 的 な
対応 につ いて)
3施
設管理の実施 について( 職員 の配置
, 職
員 の研修計画,経理 な ど)
4施
設 の運営 につ いて( サー ビス向上 の方策や利用者 の
要望 の把握 と実施 策
,
トラブル の未然防止 と対処方法, 地
域や 他施設 との連携等)5‐ 個 人情報保護へ の対処
( 内部規約 の整備 や 実施 基準等)
6緊
急 時対策 につ いて( 防犯及 び防災 の対応 すその他 緊
急 時の対応)
7団
体 の理念 につ いて( 団体 の経 営方針 等
, 指
定管理者 の指定 を申請 した理 由な ど)8環
境への配慮 について( C02削減方策等)
9職
員 の労働 環境等 につ いて10そ
の 他 特 記 すべき事 項
担 当部 署 担 当者 氏 名
電 話 番 号
( 注
) 記
載事項 が多 い場合及 び資料等が ある場合 は様 式第
3号
( 第2条
関係)( 1)
運営管理 に関す る収支予算書
( 単位 : 千 円)
注
) 1そ
の他 の経費 を計上す る場合 は, 備
考欄 に内容 等 を記入 して くだ さい。
2積
算 内訳 を別紙( 様式 は
, A4縦
で横書 き) に
示 して くだ さいさ3消
費税 を含 んだ額 を記入 して くだ さい。
・
4項
目は, 適
宜修 正 して使 用 して くだ さい。 (
年 度 備 考
収
入
項
目
指定管理料
利 用 料 金 収 入
冷暖房使用料
コ ピー使 用 料
自主事業の収入
収入 合計
支
出
項
目
人件費
旅 費
需用 費
役務 費
自主事 業費
施 設管理費等
使 用料及 び賃借料
そ の他 の経費
支 出 合計
18-様 式 第
3号
( 第2条
関係)( 2)
自主 事 業 に か か る収 支 予 算 書
( 単位 : 千円
)
自主 事 業 が 複 数 の 場 合 は
, 各
事 業 ご と に 作 成 して くだ さい。
同一 事 業 を複 数 年 実施 す る場合 は, 一枚 の収 支 予 算 書 に記載 して くだ さい
。
1
2
事 業 名
目的 。内 容 等
年 間 実 施 回 数 募 集 対 象及 び人数
1人当た りの参加 費
年 度 備 考
収
入
項
目
収 入 合 計
( A)
支
出
項
目
支 出 合 計
( B)
収 支
( A) ―
( B)
様 式第
3号
( 第2条
関係)( 3)
指 定事業 にかか る収支予算書
( 注
) 1
指 定事業 の内容 が複 数の 場 合 は, 各
事 業 の 内容2
3
( 単位 : 千円)
とに 作 成 して くだ さい。 ま た, 指定 事 業 に つ い て は, 仕様 書 で 規 定 され て い る回 数 が 分 か る よ うに
,
年 間 計 画 ( 様式 は任 意
) も
作 成 し, 添
付 して くだ さい。指 定 事 業 の 収 入 は
, 原
則 と して指 定 管 理 料 を 充 て る もの と し, 参
加 者 の 実 費 分 の み 徴 収 す る もの と しま す。同 一 事 業 を複 数 年 実施 す る場 合 は, 一枚 の 収 支 予 算 書 に 記 載 して くだ さい
。 仕 様 書 に お い て 規 定 され て い る指 定 事 業 が な い場 合 は
, 添
付 の 必 要 は あ り ませ ん。20 -事 業 名
目的・ 内容 等
年 間 実 施 回 数 募集対象及 び人数 1人
当た りの参力日費
年 度 備 考
収
入
項
目
収 入 合 計 ( A)
支
出
項
目
支 出 合 計 ( B)
収 支
( A) ―
( B)様 式第
4号
( 第2条
関係)団体 の概 要書
会社概 要等が ある場合は
, 添
付して くだ さい。 欄 が不足す る場合 は, 別
紙 を追加 して くだ さい。 類似施 設 ( 業務
) の
運 営 実績 につ いて, 自
治体 に よるモ ニ タ リング ( 実
績 評価
) 結
果書類 が あ る場合 は, 添
付 して くだ さい。1
2
3
ナ
称
ガ
名
の
り
体
フ
団
代 表 者 職 氏 名 団 体 の 所 在
地
電 話 番 号
FAX
申 請 団 体 の 名 称
( ク
゛ ルーア
°
応募 の場合)
□ 代 表 団 体 □
構 成 団体
( いずれ かにチェンク)
設 立 年 月 日
資 本 金 等
従 業 員 数
類似施設( 業務) の運 営実績
施 設名称, 運 営形 態 , 管 理期 間 等
〔
〕
免 許 登 録
役 職 , 氏 名 所 属
応募 に関す る担 当者
等 電 話 番 号
FAX
( 様式第5号)
つ くば市
O
O
t t O
O
課
宛 て指定管理者 指定 申請 に係 る質 問書
平成
年
月
日 団体 の名 称
質 問 者 役 職 ・ 氏 名 所 属
連 絡 先 ※ 電話
, FAX, Eメ
ール ア ドレス等 を記載ノ
( 様式第6号)
指 定管理者 現地説明会・ 見学会参カロ申込書
つくば 市
○ ○ 部 ○ ○ 課 宛 て
平成
年
月
日 次 の とお り
, 平
成 〇年 ○月 ○ 日開催 の現地説 明会・ 見学会への
参加 を申 し込み ま 丸
団 体 の 名
称
団 体 の 所 在 地
所
属
役 職 ・ 氏 名
電 話 番 号
所
属
参
加
者
( 1団体 2名 以 内)
役 職 ・ 氏 名
電 話 番 号
□ 代表 団体
□ 構成 団体
( いずれ か にチ ェ ンク
) ※ グ
ィレー プ応募 の場合
労働 環 境確 認 シー ト
申請する施設名
申 請 者
所 在 地
名 称
代 表 者
印
担 当者・連絡先
項 目
ク
,
チ ェ ッ ( 該 当 1こ
1)
従 業
て し
回はい
□ しいえ
□ はい □ いいえ
Q2) 従 業員を使用する場合に就業規則を作成し、
届 出していますか。 いいえの場合 はその理 由 (
はいの場合はQ9, Q4へ ′ た、変更した場合 、 してし
ヽ ま
署
Q3) 正
回 はい
□ いいえ
就 業規則 は、適 正な方法で従 業員に周知 していますか。
回はい
回しいえ
定期健康診断は、適正に実施していますか。 Q5)
国はい
□ しいえ 安全衛生管理体制は、適正に整備、運用していますか。
Q6)
回 はい
□ しいえ
労働 時間を把握 し、適 正に管理していますか。
7)
回はい
□ いいえ
有給休暇の付与は適正ですか。
Q3)
□ はい □ し比ヽ え
回はい
□ いいえ
労働基準法36条 に基づく労使協定各締結 し、労働 基準監督署 に届 出していますか。 いいえの場合 はその理 由 (
はいの場合 また、労使協定の締結・運用は適正ですか。
回はい
□ しいえ
0) 賃金は従業員に直接、金額を通貨で毎月1回以上、一定期 日を定めて支払つていますか。
回はい □ いいえ
時間外 、休 日、深夜勤務の創増 し資金 について、適正に賃金を支払つていますか。
Ql l )
回はい
□ いいえ 最も低い労働資金単価はいくらですか。
⇒
時 間 額 円 ( 職種 Q12)
Q13) 社会保険・労働保険の加入状況、手続 の時期等 は適 正ですか。
□ はい
□ しいえ
4) 労災事故が発生した場合、届 出は適正に行つていますか。
回はい
□ いいえ
Q15) 災 こ関す
整 備 す か
台帳 、出勤簿
回はい
□ いいえ